スポーツ

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想!井上広輝など注目選手も!

読了時間: 約1038

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想と注目選手についてアンケートをとってみました!

第101回全国高校野球選手権西東京大会が2019年7月6日(土)に開幕します。

東海大菅生、早実、日大三高などの強豪揃いの西東京。

令和最初の甲子園出場を果たすのはどの学校か気になりますよね^^

早速ですがアンケート結果をご覧ください^^

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想アンケート結果

まずは、2019年春季東京大会王者・東海大菅生です。

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想:東海大菅生

東海大菅生高校。秋の大会でも非常に良く横浜高校にセンバツは譲りましたが正直、菅生が出た方が勝てるチャンスはあった。ピッチャーの中村君が安定していて注目したい選手。(男性 30代)

東海大菅生。今年の東海大菅生は爆発力が桁違い。止められるチームはないと思う。(男性 20代)

東海大菅生です。ついこの前開催された春季関東大会決勝で東海大相模と東海対決となり残念ながら準優勝でした。注目は中村晃投手です。ライバルチームも多いですが投手陣が豊富なのが強みです。(男性 40代)

東海大菅生高校。センバツ出場経験のある実力校なので。成瀬脩人選手に注目です。(女性 40代)

東海大菅生。

春の関東大会でも準優勝とチームの勢いを感じ、何より昨年秋の東京都大会で準優勝ながらセンバツに選ばれなかった悔しさを夏の甲子園にぶつけて欲しいです。

注目選手はエースでもある中村晃太朗投手。

春の関東大会では2番手以降のリリーフ投手の成長も感じられましたが、大会を一人で投げ抜く力は十分に備えているので楽しみです。(男性 30代)

東海大菅生で、エース中村 晃太朗が、抑えて勝ち抜きます。(男性 50代)

東海大菅生高等学校を予想をします。

春季大会では惜しくも準優勝。投打ともに戦力は揃っているので勝ち残っていくのではいくのではないかと思います。

注目選手は、中村 晃太朗投手がどういった投球をしていくか気になります。(男性 40代)

西東京大会の優勝候補に挙げたいのが、春季関東大会で準優勝に輝いた東海大菅生です。

チームの大黒柱である、安定度抜群のサウスポーの中村晃太朗君の存在感が光ります。

全国各地に好投手がいますが、試合をきっちり作れる完成度の高さでは、同世代の左腕の中でも頭一つ以上抜けています。

2年生の本格派右腕の藤井翔君はMax147km/hまで球速を伸ばし、夏の連戦での強い味方になりそうです。(男性 50代)

西東京の優勝候補は東海大菅生だと思います。選手の実力が高く、甲子園本戦でもいいところまで勝ち上がると思います。

注目選手は杉崎成内野手です。すでに超高校級の選手で2020年のドラフトでは間違いなく上位指名されると思います。(男性 20代)

西東京はレベルが高いですが、その中でも春季大会に優勝した東海大菅生を優勝候補にします。

注目選手は日大三高の井上広輝投手です。最速150キロ越えのプロ注目の逸材です。(男性 40代)

優勝予想・西東京:東海大菅生。

西東京は、戦力的には日大三高も、井上、廣澤と好投手がいるので、東海大菅生と互角以上の戦力を誇るが、東海大菅生は、関東大会を準優勝した底力と、春の選抜の選考漏れをした無念をここで晴らして欲しい。

東海大菅生は、甲子園に出られれば優勝候補になる存在だと思います。

注目選手・日大三:井上投手。なかなか本領を発揮できていないが、能力的にはドラフト上位候補になれる存在だと思います。

もう一人の投手廣澤もドラフト候補にあがる投手ですが、同じく能力を活かせていないので、本領を発揮してほしい。(男性 40代)

東海大菅生。中村君、小山君、成瀬君、そこに1年からベンチ入りした本田君。スター選手が多く、攻守ともに安定感があると思います。

今年の春は東京大会一回戦から強豪校に勝利し、関東大会決勝では相模相手に負けてしまったけど、改善点に気づき実りの多い春になったのではないでしょうか。

夏に向けてさらにチーム力があがっていると思います。注目選手はショート成瀬君です。(女性 30代)

優勝候補予想:東海大菅生高校。5月に行われた関東大会準優勝チームのため、安定した力を発揮できれば問題なく優勝するだろう。

直近の東京大会では関東一高・日大三高など甲子園常連校を下して優勝したことも夏に向けてはプラスに働いているだろう。

また東京代表に選ばれた選手を複数抱えており、強固なチームに仕上がってきている印象がある。

注目選手は2選手。一人目は中村晃太郎投手。関東大会を20回無失点と完璧なピッチングを披露してみせた。ストレートは平均値だが、元巨人の桑田投手のような緩急を使ったピッチングが得意。全国クラスの技巧派のピッチャーで夏にむかいどう成長するか楽しみな投手。

二人目は成瀬脩人選手。ドラフト候補に上がる安定感抜群の遊撃手。特に守備面で優れており、フィールディング、捕球から送球までの速さ、肩の強さはピカイチ。

打撃を開花させ、長打力向上・失投を一振りで捉える技術が身につけば間違いなくドラフト上位選手となってくるだろう。(男性 20代)


次は、春夏通じての甲子園出場の常連校・早稲田実業です。

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想:早稲田実業

早稲田実業。今年こそ甲子園に出場して優勝してもらいたいから!生沼弥真人選手。守備もわりとどこでもできて、とても器用な選手だと思います。(女性 30代)

早稲田実業。伊藤大征投手。140キロを超える速球を武器に勝ち上がりそうだから。(男性 40代)

高校:早稲田実業高校。日ハムの清宮選手で有名だが今年も光る選手がいるためエースの【伊藤 大征】ショートの【生沼 弥真人】など期待できる選手が多いため押しの高校です!

注目選手は生沼選手、ぜひ活躍してできればDeNAの大和選手の後継者となってくれたらいいなと!(男性 20代)

次は2019年春センバツ出場の国士舘高校です。

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想:国士舘

国士舘高校。昨年の秋季以降の成績、センバツでの経験から予想しました。注目選手は黒澤選手です。(男性 20代)

西東京大会は、2校が軸となりそう。去年の東京秋季大会で優勝の国士舘、今年の東京春季大会で優勝の東海大菅生の一騎打ちか!?

二番手は、日大三、早実、國學院久我山か!?

注目選手は日大三の井上投手。去年の夏の甲子園で150kmをマーク。ドラフト上位候補に挙がるほど大注目されている選手!下馬評を覆せるか!?(男性 20代)

最後は、甲子園優勝経験のある日大三高です。

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想:日大三高

関東第一。春季大会でも準決勝まで進出しているし、最速146キロの谷君もいます。どんなに打線が強くても、優勝するには強い投手が必要だと思うので選びました。注目選手はもちろん谷君です。(女性 30代)

日大三高です、理由としてはドラフト候補、井上投手、廣澤投手がおり波に乗れば国士舘や東海大管生を食える可能性があると思うので。(男性 30代)

西東京は日大三が堅いと予想。ドラフト注目選手も多く、ツブが飛び抜けて揃っている。(男性 40代)

日大三高で注目選手は、廣澤優選手。名門校で甲子園によく出ているというイメージが強い。

廣澤選手は身長190cmの大型で2年生なのに148kmの速球を投げるので期待できる。(女性 20代)

日大三高校。前田聖矢選手。元巨人で前田幸長の息子ということもあり、センスが抜群だから。(男性 40代)

西東京大会の優勝候補の筆頭に挙げたいのが、プロ注目の本格派右腕が三人並ぶ日大三です。

昨夏の甲子園でも活躍した最速150km/hの井上広輝君と148km/hの広澤優君は、大船渡の佐々木君や星稜の奥川君等ビッグ4と呼ばれるピッチャーと遜色のない逸材です。

普段は外野を守る平野将伍君もMax146/hのストレートを投げ込み、甲子園で3人のピッチャーが150キロ台を計測するとなると、一気に大会が盛り上がりそうです。(男性 50代)

西東京大会は甲子園常連高校が多く、予想しづらいです。

個人的には早稲田実業を応援したいし、久々に國學院久我山の甲子園も見てみたい。ですか、今年の大会は日大三高が一歩リードでしょう。

100回大会では、キャプテン日置くん率いる日大三高は強豪校を次々と下し、三投手の継投で敵なしと思われました。

しかし、あの金足農業に一点差で惜敗してしまいました。あのときのメンバーの涙が忘れられません。

その三投手のうち二人が、今年三年生になりました。

廣澤優投手と井上広輝投手です。金足農業旋風に沸く甲子園スタンドの観衆を前にして、戦った経験は強いとおもいます。

金足戦の8回ピンチに交代し、満塁のピンチを冷静に処理した、井上投手には感動しました。

あの悔しさを胸に、西東京大会を勝ち抜いて、また甲子園に戻ってきて欲しい。応援してます。(女性 40代)

日大三を優勝候補として挙げます。

秋季大会は1回戦で、春季大会も準々決勝で敗退と新チームになってから目立った成績がありませんが、実力は上位であり、選手層が厚いことから巻き返しは可能と考えます。

注目は何と言っても、エースの井上広輝投手。

この秋のドラフトの目玉とも言われる投手です。1年時から145km/hを記録し、最速は150km/h。

それでいながら、コントロールも安定しており、高校生ではなかなか打つことができないものと思います。(男性 20代)

優勝候補予想は、日大三高です。その理由は、投手力が高く夏の暑さでのスタミナが心配される中、他校には無い層の厚さがあるからです。

注目選手は、井上広輝投手と広沢優投手です。下級生の頃から注目されていたので、西東京大会でも一歩リードだと思います。(男性 20代)

西東京は強豪である日本大学第三高校が最も有力だと考えています。

西東京大会過去10年で3位以内を逃したのが1度しかないほどチームとしての安定感は抜群です。

現チームでは秋季大会・春季大会ともに東海大菅生や国士舘に遅れをとってしまいましたが、夏の大一番では強豪に相応しい実力で勝ち進むと予想しています。

攻守ともに優れたチームで、夏の甲子園経験者がチームを引っ張っています。

全国の怪物級選手の一人として知られる投手・井上広輝選手はU-17東京都選抜としてキューバと対戦、三振を奪うなど高い実力を見せています。一つひとつの投球のレベルが高く、打者を圧倒する姿を期待しています。

ドラフトから注目を浴びる廣澤優投手は1年生のときからベンチ入りをしており、長身から投げ下ろされる速球と落ちるスライダー・フォークが武器の大型投手です。

巨人で活躍した元プロ野球選手を父に持つ前田聖矢選手も頭角を現し、その優れたバットコントロールは打撃陣を牽引しています。

名門がしのぎを削る西東京大会では、注目の3選手が甲子園への切符を掴む原動力になると予想します。(男性 30代)

高校:日大三高。すでに各球団のスカウトが熱い視線を送っている選手【広沢 優】を筆頭に【平野 将伍】【成瀬 脩人】などレベルの高い選手層たくさんいるため優勝候補として考えられると思います!

注目選手としては投手の広沢ではなく、野手の成瀬の守備技術の高さを見てもらいたい。(男性 20代)

私が考える第101回全国高等学校野球選手権西東京大会の優勝候補予想は、日大三高校です。なぜ、日大三高校が優勝候補予想といたしますと、まず投手力の充実性。

2019年ドラフト候補にも上げられている廣澤 優投手、井上 広輝投手の両投手を打ち崩すには時間を要するかと思われます。

廣澤投手に関しては、恵まれた体格から投げ込まれる速球が武器かと思われます。多少、荒削りなイメージに見れますが、体がしっかりできてきた頃には球速も変化球のキレなどは格段と良くなる傾向が見られるかと思います。

次に井上投手に関しては、体を見ても強さが伺える。体に見合った球速が出るのは必然だと思います。言ってもまだ高校生ですし、これから体を更に鍛えることによって球速は更に伸ばせるかなと思われます。

多少気になる部分としましては、球の回転軸が時たまシュート回転が見られます。そういったボールが増えてくると、打たれやすくなってしまうので、注意していただきたいと思います。(男性 20代)

日大三高の井上広輝選手。東海大菅生も力があり優勝候補ではあるが、高校生は名前負けしてしまう可能性もある。井上選手もとても良い投手なので日大三高に勝ってほしい。(男性 20代)


夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想!井上広輝など注目選手も!【まとめ】

夏の高校野球西東京大会2019優勝校予想と注目選手についてのアンケート結果では、東海大菅生、日大三高を推される方が多いようですね!

甲子園常連校の強豪ぞろいの西東京。

あなたはどの学校が優勝すると思いますか^^?

高校野球夏の西東京大会は7月6日(土)に開幕、7月28日(日)決勝戦予定です!

東東京大会の予想はこちらから

https://matematemate-naninaninani.com/5429.html

他の地域も要チェック!

https://matematemate-naninaninani.com/5613.html

最後までお読み頂きましてありがとうございました。