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春の選抜高校野球2020出場校一覧&優勝予想!西野力矢など注目選手も!

3月19日から開幕する第92回選抜高等学校野球大会の出場校が決定!

優勝候補をアンケートで予想していただきました。

2018年春夏王者・大阪桐蔭の3季ぶりの出場や、2019年夏の甲子園を制した履正社が選ばれるなど、今大会も見逃せない大会になりそうですね^^

2020年春のセンバツ大会を勝ち上がっていくのはどこの学校と予想されるのか、早速ですがアンケート結果をご覧ください!

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春の選抜高校野球2020出場校一覧

【21世紀枠】・・3枠

・帯広農(北海道)初出場
・磐城(福島)46年ぶり3回目
・平田(島根)初出場

【北海道地区】・・1枠

・白樺学園(北海道)初出場

【東北地区】・・2枠

・仙台育英(宮城)3年ぶり13回目
・鶴岡東(山形)41年ぶり2回目

【関東・東京地区】・・6枠

・健大高崎(群馬)3年ぶり4回目
・山梨学院(山梨)2年連続4回目
・東海大相模(神奈川)2年ぶり11回目
・桐生第一(群馬)4年ぶり6回目
・花咲徳栄(埼玉)4年ぶり5回目
・国士舘(東京)2年連続10回目

【東海地区】・・3枠(神宮枠1つ)

・中京大中京(愛知)10年ぶり31回目
・県岐阜商(岐阜)5年ぶり29回目
・加藤学園(静岡)初出場

【北信越地区】・・2枠

・星稜(石川)3年連続14回目
・日本航空石川(石川)2年ぶり2回目

【近畿地区】‥6枠

・天理(奈良)5年ぶり24回目
・大阪桐蔭(大阪)2年ぶり11回目
・履正社(大阪)2年連続9回目
・智弁学園(奈良)2年ぶり13回目
・明石商(兵庫)2年連続3回目
・智弁和歌山(和歌山)3年連続14回目

【中国地区】・・3枠

・倉敷商(岡山)8年ぶり4回目
・鳥取城北(鳥取)8年ぶり2回目
・広島新庄(広島)6年ぶり2回目

【四国地区】・・2枠

・明徳義塾(高知)2年ぶり19回目
・尽誠学園(香川)18年ぶり7回目

【九州地区】・・4枠

・明豊(大分)2年連続4回目
・大分商(大分)23年ぶり6回目
・創成館(長崎)2年ぶり4回目
・鹿児島城西(鹿児島)初出場

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春の選抜高校野球2020優勝候補予想アンケート結果

仙台育英高校

2019年夏ベスト8で、現在自分の住んでいる市にある高校という事もあり
今度こそリベンジを果たしてほしい思いと期待を込めて(女性 50代)

いつも、甲子園にきている常連高校。投手や打撃面などともに仕上げてくると予想する。(男性 20代)

 

鶴岡東

2019年に頭角を現した山路選手に注目します。
一度経験した投手は安定感もあり今年も大いに力を発揮してくれると考えます。(男性 60代)

 

高崎健康福祉大高崎

群馬県大会は3位通過。通常なら出られるはずのない関東大会に開催県枠として滑り込み関東大会制覇。さらに明治神宮大会準優勝と破竹の勢いで選抜切符を取得。センバツでも大きく期待のかかるチーム。背番号10番の長身右腕橋本の力のある投球で関東大会を勝ち抜き、打線も森川を中心に切れ目のない打線がウリ。(男性 20代)

関東大会覇者のスピード感が、甲子園でも発揮されることは間違いない。全体的に守備陣が堅い傾向。大差での勝利が期待できる。(男性 20代)

秋の神宮大会では初出場ながら準優勝と奮闘した健大高崎。その悔しさをセンバツで晴らしてくれることでしょう。注目はエースの下慎之介選手!右打者のインコースに容赦無く投げ込まれるクロスファイヤーが魅力の大型左腕です。また、チームの総合的な攻守バランスは出場校の中でもピカイチです。(女性 10代)

 

東海大相模

出身地の学校なので頑張ってほしいなと思っています。神奈川もレベルが高い地域だと思いますが、東海大相模はずっと強いので勝ち方を知ってるチームはやはり強いかなと思います。(女性 20代)

レベルの高い野球を期待出来る。関東の代表として甲子園で優勝してもらいたい。(男性 40代)

 

花咲徳栄高校

攻撃力の高さと意外に活躍する投手が多い高校。勝てば勝つほどノリに乗るので初戦の勝ちかたが大切。(男性 20代)

 

国士舘高校

東京大会決勝の勝ち方が素晴らしかった。
チームの一丸力が見えたような気がする。(男性 60代)

東京から国士舘が出場。近年東京からの出場校はベスト4までの壁が高いので期待したい。(男性 40代)

 

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中京大中京

昨秋の明治神宮覇者として東海に貴重な枠1つを持ち帰ったとともに往年の王者の貫禄を久しぶりに見せつけてくれた。
エースの高橋は最速150キロ近い速球の持ち主。春は投手といわれるセンバツでも成果をあげることができるかに注目。(男性 20代)

選手層の厚さがすごい。松島、高橋の1級両腕を抱え投手力に抜かりはない。打撃は例年の系譜を受け継ぎ剛柔とバランスが良い。(男性 20代)

秋の明治神宮大会の覇者が選抜でも注目される。
とくにエース高橋選手は、制球力に課題があったが神宮大会で修正されていた。
もともとの直球に加え、制球力までつくと、おそらくどの打者も手が出ない。
この冬にパワーアップした成果も考えると、選抜で失点することが考えにくい。(男性 20代)

明治神宮大会を制覇しましたし、ピッチャーの完成度が素晴らしく高いです。明徳義塾戦を観戦しましたが強打の明徳打線を完璧に押さえて圧巻でした。また、打線も明徳の好投手を全く苦にせずコールド勝ちした戦いぶりは期待できます。(男性 40代)

秋の神宮大会優勝から乗りに乗りまくっている中京大中京。中でも注目は中山礼都選手です!右投右打の内野手で、主にショートの守備についています。パンチ力・ミート力を兼ね備えた類まれなる打撃センスと、俊足と強肩を活かした広い守備範囲。攻守で魅せてくれるドラフト候補筆頭選手です。(女性 10代)

 

星稜

2019年 夏の甲子園の準優勝チームだから(女性 50代)

現在石川に住んでいるので、石川県代表として応援したいからです。(男性 20代)

夏の悔しさをぶつけられるか星稜。絶対的エース奥川が抜けたが投手陣は寺西、荻原の二枚看板で勝ち上がる。また昨年のレギュラー内山も健在。投手力というよりかはチームで勝つことができるか。(男性 20代)

神宮大会では明徳義塾に負けてしまったが、昨年夏に活躍した選手のほとんどが残っている。
とくに捕手になった内山選手は、昨年の夏でもクリーンナップを打っており、甲子園を目指してきた。
ダブルエースの荻原選手、寺西選手で「奥川なみの力」を有していると監督も断言する。(男性 20代)

2019年夏の甲子園準優勝を経験したメンバー、荻原吟哉・内山壮真・知田爽汰・寺西成騎など多くの主力のメンバーが残っているのが強み。
また、県大会・地区大会も圧倒的な強さで勝ち上がっており試合内容から見ても優勝候補の筆頭でも良いくらい。
特に注目してるのが、内山壮真選手
昨年のチームで4番遊撃手を務め、新チームでは中学時代の捕手に復帰しチームの顔ともいえる存在に。
昨年の経験を活かし、攻守共によりハイレベルになっていることに期待したい。(男性 20代)

星稜高校は3年連続という事もあり、注目しています。
粘り強くコンスタントにヒットが出る感じがします。

注目選手は主将の山内君エースの荻原君です。
理由は山内君は秋から捕手になったので、どこまで投手の持ち味を引き出せるのかがポイントだと思います。

投手は荻原君、去年は奥川投手が居たのでまだ迷ってるというような感じの投球が見受けられましたが、今年からはエースとしての自覚が出てきているはずです。(女性 30代)

 

天理

名門天理も順当に優勝候補。1年生右腕のに注目。193センチの豪腕右腕。昨秋の明治神宮大会では大乱調だったもののセンバツでの進化が問われる。藤浪二世。コントロールはまとまったほうがプロを目指すなら修正が必要か。(男性 20代)

夏覇者の履正社を下し、大阪桐蔭を完全にねじ伏せた秋季大会。激戦区を勝ち上がった古豪の底力は、全国の他の強豪を寄せ付けない。大型1年生達考太にも注目。(男性 20代)

近畿大会優勝はもちろんプラス材料ですが、その中でも特に履正社、大阪桐蔭を打ち破っての近畿大会優勝というのを評価したい。
打撃力も良いし、達投手・庭野投手を博する投手陣もレベルが高い。
注目選手は河西陽路選手
明治神宮大会で史上初の1試合3ホームランは衝撃的だったし、甲子園でもその打棒に注目したい。(男性 20代)

昨年の秋季近畿大会で優勝したチーム。決勝戦では大阪桐蔭を12-4で下した。準決勝では履正社に競り勝つなど大阪の2強を倒した。明治神宮大会では惜しくも決勝戦で中京大中京にサヨナラ負け。190cm長身右腕のと長打力が自慢の河西を中心とした野手陣。投打が噛み合えば優勝を狙える。(男性 20代)

履正社、大阪桐蔭を破った力は本物だと思う。
1年生ピッチャーにも期待大。
激戦区の大阪を勝ち抜く力はやはり本物だと思う。(男性 60代)

毎回、激戦区となる近畿大会を制覇しており、実力は文句なしなしです。193センチ右腕の達くんは注目投手です。明治神宮大会ではコントロールを乱しましたが必ずや修正してくるはずです。外野手の達くんも注目されていますし、打線全般も目を見張るものがあります。注目選手の豊富さも期待する理由です。(男性 40代)

 

大阪桐蔭

昨年夏は残念だったが、実力校として毎回名前があがるから(女性 50代)

近畿大会では優勝を逃したものの、やはり毎年コンスタントに優勝候補と呼べるチームができている。優勝旗奪還に懸けて、猛威を振るうだろう。(男性 20代)

甲子園常連の優勝候補なため。(男性 20代)

昨年夏に甲子園に出場できなかった悔しさをばねに、大阪桐蔭が巻き返しを図るはず。
主砲の西野選手は「最強世代」を間近で見てきて、その世代と肩を並べられるほどの長距離砲である。
高校通算24本塁打は近畿大会明石商業戦で、ドラフト候補中森選手から本塁打を放っている。(男性 20代)

2018年の春夏連覇をしたチームのメンバーと比較をすると物足りないかもしれないが、1年の時から主軸を任されている西野や二刀流での活躍が期待される仲三河、明徳義塾中から入学した関戸がいる。新2年生に期待のできる選手がおり1年後も甲子園で上位が狙えるチーム。(男性 20代)

昨年夏の甲子園を逃したので、燃えていそうな気がします。U15日本代表選手がたくさんいてこのままでは終わらないだろうなという感じがします。(女性 20代)

大阪桐蔭は毎回出てくると総合的に凄くレベルが高いように思います。
今年のチームは根尾君や藤原君柿木君がいた世代と変わらないくらいかそれ以上かもしれないと言う事を聞きましたので、とても、楽しみにしています。

注目選手は西野君です。
パンチ力のあるスラッガーで高校通算24本塁打放っています。
毎回、楽しみな大阪桐蔭のスラッガーです。(女性 30代)

2000年代は常勝となっている。選手もたくさん揃っているが監督がまとめ、采配に期待する。(男性 20代)

投打バランスがあり甲子園に出てくると優勝候補に上げられる。西谷監督の采配に注目したい。(男性 40代)

藤江星河投手の投球今から楽しみにしています。大阪桐蔭は出れば、それなりの結果をいつも出してくれていますから、今年もいつも通りのプレーで結果を残して欲しい。(女性 50代)

2年振りの出場となる大阪桐蔭。言わずと知れた強豪校ではありますが、2020年もツワモノ揃いです!既にドラフト候補として注目されている強打者の西野力矢選手、驚愕のスイングスピードを魅せる仲三河優太選手、1年生で4番を務めた船曳烈士選手など、全ての選手が長打を期待できる恐ろしい強力打線が他校を圧倒します。(女性 10代)

 

履正社

やはり実力校として名高い高校。優勝に一番近いのではと思っている(女性 50代)

昨年の夏も2年生がいいところで活躍していた印象が強いので今年も継続して強いのではないかと思っています。ピッチャー岩崎くんはとてもいい投手だと思うので彼の活躍にも期待しています。(女性 20代)

去年の夏の甲子園優勝の勢いそのままに勝ち進みそうだからです。(男性 20代)

昨年夏優勝の勢いのまま力を発揮してほしい。いつも有名な投手をプロへ送るので投手力に期待している。(男性 20代)

大阪から2校選抜に出場した。春の選抜での大阪対決を見たい。甲子園優勝校として春の選抜は注目する1校になる。(男性 40代)

元阪神タイガースの関本賢太郎さんの長男関本勇輔君に期待します。大阪桐蔭との決勝戦が実現することを願います。(女性 50代)

ベスト4予想には、春夏連覇がかかっている履正社も外せません。注目は2年生主砲の小深田大地選手です!右投左打の内野手で、なんと1年生からサードでレギュラーを張っています。バットを天に掲げ、相手に向かって突き立てるド派手なルーティンが注目されていますが、秋の大会ではサヨナラコールド3ランを放つなど活躍もド派手なものです。(女性 10代)

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明石商業

昨年夏にベスト4に入った実力者。
ベスト4の原動力になったのは、1年生から1番を任されてきた来田選手
50m5秒台、遠投100mの力によって外野に死角がない。
韋駄天が選抜に旋風を起こすことは間違いない。(男性 20代)

1年夏から甲子園を経験する絶対的エース中森俊介リードオフマン来田涼斗
投打の中心の2人が最終学年となりチームを引っ張っていく、そんな姿を想像してしまう。
近畿大会は8強止まりだったが、大阪桐蔭に善戦し、全国的に見ても充分優勝も狙える位置だと思う。
注目選手は中森俊介来田涼斗
正直この2人の調子次第な所もある。
1年時から有名な2人だけあって思い入れ的な部分もあります。(男性 20代)

プロ注目で昨年からチームを引っ張っているエースの中森センターの来田を中心にバランスの取れたチーム。2人の甲子園での経験も今大会活きてくると思われる。(男性 20代)

昨年夏に活躍した2年生コンビ、中森・来田が3年になる年なので、とても注目しています。中森くんは1年夏から注目している選手なので今年も成長した姿を見られるのが楽しみです。またドラフトでは水上くんが高校からでは初めて指名されたのもあって、チームのモチベーションも向上していそうだなと思いました。(女性 20代)

最近、甲子園の常連校で上位進出も果たしており、場慣れしていることや自信や勢いもあるため期待できます。ピッチャーの中森くんは注目投手ですし、冬越えした成長に期待したいです。また、数少ない公立高校ですし、奮闘を期待したいです。(男性 40代)

2019年の夏の甲子園でのイメージそのままに、今年もやってくれると期待をこめて選びました。エース中森主砲來田がチームを引っ張ってくれるでしょう。(女性 50代)

 

智弁和歌山

昨夏、甲子園でバックスクリーンにホームランを放ったセンターの細川と昨夏の甲子園で登板し伸びのある150キロに迫る直球が武器のエースの小林、1年の夏から4番を任されているライトの徳丸らが中心となり優勝も狙えるチーム。(男性 20代)

智弁和歌山高校にした理由はバッティングセンスの良い選手が多くいるという事です。
春の選抜は投手力がものを言うと思ってますので、投手陣がはまれば、ベスト4以上いけるのではないかと思っています。

注目選手は投手の小林君です。
投手陣の柱であり去年の夏も経験している本格派の右腕と言えるでしょう。(女性 30代)

投手の小林樹斗が注目です。春は投手の強いチームが有利ですから、今年はやってくれるはずです。(女性 50代)

 

明徳義塾

四国大会は高知県勢が目を見張りました。
その中ではチーム力が1枚上を言っていると思います。
まとまりのあるチームです。(男性 60代)

年々高知勢の高校は勢いが増しているからです。(男性 20代)

四国大会のチャンピオンであり、投打にバランスがとれていて上位進出が期待できます。特に、ピッチャーは一冬越えてどこまで成長するか楽しみです。また、百戦錬磨の馬淵監督の采配が大きな力になると思います。(男性 40代)

 

明豊

注目選手は投手の若杉君です。
若杉君は去年も出て活躍しましたし、悔しい経験もしました。
秋には右足指を疲労骨折していて本来の投球が出来ずに苦労していたことも見受けられました。
なので、より一層今年の春は、いつもの投球で輝いてほしいと思っています。(女性 30代)

 

大分商業

個人的にダークホース的な存在。
県大会・地区大会共に明豊高校に敗れはしているものの、どちらもエースの川瀬堅斗が投げておらず、投げていればどうなるか全くわからなかった。
さらに地区大会準決勝で好投手、鹿児島城西・八方悠介を打ち崩している打力も高ポイント。
注目選手はエース川瀬堅斗
兄がソフトバンクの川瀬晃であり、さらに大分商業の先輩カープに入団した森下から投球術を伝授されたという事もあり、甲子園でもそのピッチングに期待したい。(男性 20代)

 

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春の選抜高校野球2020出場校一覧&優勝予想!西野力矢など注目選手も!【まとめ】

2020年春のセンバツ出場校からの優勝候補予想は、大阪桐蔭・天理・履正社・明石商業・星稜が有力と予想している方が多いという結果になりました。

あなたはどこの学校と予想しますか?


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最後までお読みいただきましてありがとうございました。

 

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