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夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想!飯塚脩人など注目選手も!

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夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想と注目選手についてアンケートをとってみました!

第101回全国高校野球選手権千葉大会が2019年7月6日(土)に開幕します。

2019年春のセンバツでは習志野高校が準優勝の快進撃を見せてくれましたが、令和最初の甲子園出場を果たすのはどの学校か気になりますよね^^

早速ですがアンケート結果をご覧ください^^

夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想アンケート結果

 

まずは、2019年春のセンバツ準優勝の習志野高校です。

夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想:習志野

優勝候補は春の千葉県大会で優勝した習志野高校です。注目選手は習志野高校のエース飯塚脩人選手です。コンスタントに140キロ前後の速球を投げられるので安定感があります。(男性 40代)

優勝候補は2019年センバツでも準優勝をした習志野高校が頭1つ抜けているかなと思います。

不安要素としてはエースの飯塚君に次ぐ2番手3番手の投手の出来次第では打線の良い専大松戸高校や木更津総合高校に負ける事もあると思います。

千葉県大会は試合も多いのでどれだけ飯塚君を温存出来るかが鍵になりそうです。

注目選手はもちろん飯塚君です。制球も良く変化球でもカウントを取れるのは武器だと思います。ストレートと変化球のコンビネーションに注目して見たいですね。(男性 30代)

第101回全国高等学校野球選手権千葉大会において優勝候補は習志野高校と予想します。

習志野高校の代名詞である、吹奏楽部の美爆音は全国でもかなりの知名度を誇っており、かなりの人気を得ています。

そんな習志野高校で宇賀、今大会注目の選手といたしまして、飯塚 脩人選手を挙げます!バランスの取れた体格で最速145km/hをほこり、スライダー、カーブなどを操る本格派投手。

181cmとプロ野球基準で見ると決して大きくない選手ですが、高校生相手では十分に大きい選手だと思われるので、スリークォーターといえど、相手打線は苦労することでしょう!

エースナンバーを取得したことからこれからさらに大きく成長すること間違いありません!(男性 20代)

優勝候補の予想は、習志野高校です。理由は、投打のバランスが非常に良く、特に打線では根本、櫻井を中心に長打も打てます。

センバツの準優勝校ということもあり、かなりマークはきつくなるとは思いますが、注目選手である飯塚投手のキレのあるストレートは、並みの高校生では打つことが厳しいと思います。(男性 20代)

今年春の甲子園準優勝の習志野が最右翼だが、個人的には問題になったサイン盗みがあったとしか思えない。

習志野以外となるなら、去年夏の甲子園に出た木更津総合か、最近甲子園に出てきだした中央学院位が可能性あるかなと思える。

注目選手は木更津総合の根本太一投手で、2年生の時の甲子園で150キロ投げてた時点から伸びてたら、今年はドラフト1位の可能性もあると思う。(男性 40代)

習志野高校。飯塚脩人投手。センバツ高校野球準優勝の実績がまぐれではなかったことを証明してほしいから。(男性 40代)

強豪の一角、習志野高校と予想します。関東の春季大会には山村学園に負けはしましたが春の選抜準優勝と自力のあるチームですので、やってくれるでしょう。注目選手は速球派の飯塚投手です。またあの吹奏楽部の応援も聴きたいです。(男性 40代)

習志野高校で、飯塚投手が活躍してほしいです。(男性 50代)

習志野高校が優勝すると思います。春のセンバツでは準優勝でしたが、エースの飯塚君を中心にいい仕上がりになっているのではないかと思います。

注目選手はエースの飯塚君で、ここぞという所で見せる勢いのあるボールで是非とも春夏連続出場を狙ってほしいなと思っています。(男性 20代)

習志野高校です。対抗に木更津総合がありますが、戦力と経験値で習志野です。エースの飯塚くんと兼子くんのバッテリーは安定感があり計算出来ます。また星稜の奥川くんからも点の取れる打線は健在です。(男性 30代)

習志野です。今春の選抜準優勝校ですし、打線は手堅く、また投手も複数全国クラスの投手が揃っています。千葉も私立優位ですが、なんとか激戦を勝ち上がって欲しいです。その中でも飯塚投手が注目です。145kmを越える速球の威力は脅威です。(男性 40代)

習志野高校。春のセンバツ大会で準優勝をして、自信を持って夏に臨めると思う。美爆音の吹奏楽も後押しをしてくれるはず。注目選手はショートで華麗な守備を見せる角田勇斗。(女性 20代)

習志野高校。得点力が高く、手堅い攻撃が魅力的だと感じる。注目選手:飯塚脩人投手。防御率が1点台と投げた試合では三振こそ少ないもののコースをつく投球でバッターを魅了する。(女性 20代)

優勝候補は習志野高校。選抜の経験が大きい。

注目選手は飯塚脩人投手、 野球はピッチャー。選抜で強豪校を抑えてきた経験により、夏は更に成長するはず。

2番手、3番手投手に不安はあるが、選抜で見せてくれたように打線の「相手の隙を突く」という意識が非常に高く、序盤に多少失点しても我を失わずに堂々とプレイしている。

予選の1、2回戦からリードした展開で抑えとして飯塚投手が出てくる、というパターンを確立できれば千葉予選を勝ち抜く可能性が高い。

それと、選抜の美爆音騒動でも有名な応援団の力は侮れない。あの演奏と声量は相手の脅威になるはずだ。

夏の甲子園でもう一度習志野高校が躍動している姿を見たいというのも優勝候補に挙げた理由の一つ。(男性 40代)

優勝候補予想:習志野高校。理由:2019年春の甲子園出場を果たし、準優勝したから。あと甲子園でも大量失点になるケースが少なく、投手力が安定しているから。

注目選手:飯塚修人。最速148キロのストレートと多彩な変化球をもつ。また、四死球率が低くてコントロールも良い。(男性 20代)

習志野高校。センバツ高校野球でも準優勝という結果を残しており選手一人一人の能力も高いものがあると感じたからです。

注目してる選手は、飯塚投手です。センバツでも大変活躍していましたが大会後に更に力をつけてきてると思うので、夏も活躍間違いないと思います。(男性 10代)

優勝候補予想は習志野高校。春季大会でも優勝していますし、春のセンバツでの経験も活かされるのではないかと思います。

注目選手は木更津高校の根本太一選手です。昨年の甲子園での活躍を今年も見たい気持ちがあるのと、やはりドラフトでも注目されている選手なので。(女性40代)

次は2018年夏の甲子園出場校の木更津総合です。

夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想:木更津総合高校

優勝候補校:木更津総合。注目選手:根元太一。

理由:去年の甲子園を経験しているメンバーが三年生になっているので、経験値も高いと思います。

特に根元選手はプロ注目の投手で、最速149キロをその甲子園で出しています。

春の練習試合ではあまり芳しくない内容でしたが、上手く調整が出来ていてベストの投球が出来れば、潜在能力の高い選手なので彼を筆頭にして優勝を目指せると思います。(女性 30代)

木更津総合高校。根本太一投手。140キロを軽く超えるストレートを武器に勝ち進んでほしいから。(男性 40代)

優勝候補は『 木更津総合 』です。

投手として根本 太一選手・篠木 健太郎選手がいます。甲子園の経験もあり、決勝までの勝ち方を経験しています。

千葉大会決勝戦はZOZOマリンスタジアムで行う予定です。そのため、打者には不利な球場となっており、投手陣の能力と頭数が必要となります。

専大松戸の横山 陸人投手もサイドスローの良いピッチャーですが、経験と戦力で木更津総合が優勝に近いと思います。

サイドスローは足腰に負荷がかかる投げ方になるため、短いイニングならいいですが長いイニングさらに連戦になってくると疲労がたまりやすいです。

注目選手は『 根本 太一選手・篠木 健太郎選手 』です。

春の大会にどちらかが先発で投げていれば結果は変わっていたと思います。

動画で観た感想は、2人とも身体さばきでボールを投げているように感じられます。ボールに伝わる力のロスが少なく、速い球速で、なおかつ疲れにくい投げ方という印象でした

身体をスムーズに動かして投球するので肩、ひじへの負担が少ないと思います。

甲子園予選はプレッシャーとの戦いでもあります。重圧がある中でのプレイは身体に影響を及ぼします。

いかに、負荷を少なくしてパフォーマンスを上げるかという事は、連戦を勝ち抜く上で重要な要素です。(男性 30代)

選抜では習志野高校が出場しましたが、選手権では木更津総合が一番最有力だと思っています。

その理由としては千葉県内で最も投手力が高いからです。エースの根本投手、控え投手には篠木投手と140キロ後半のストレートを投げることができるのは脅威になると思います。

春の関東大会にも出場した実力があるので、私は千葉県選手権大会予選を勝ち切る可能性が高いと思っています。(男性 20代)

木更津総合が優勝するんじゃないかなと予想してます。

春の大会では習志野が優勝したんですけど、今回は木更津が野手陣と投手陣もすごく力をつけてきているので、今回は優勝候補有力候補になっていて甲子園に出れると予想しています。

習志野や専大松戸などのライバルがいますが心配ないと思います。

注目選手は今年のドラフト候補である木更津総合の投手の根本太一選手です。Max149キロで変化球も多く三振の取れるピッチャーなので今年の千葉で一番の投手なのですごく期待しています。(男性 20代)

春のセンバツ大会準優勝、そして春の県大会を制した習志野高校が一歩リードしていると思われる千葉大会ですが、他にも強豪校が揃っています。

その中でも、昨年の甲子園でも話題になっていた木更津総合の根本太一投手に注目です。100回大会では149キロをたたきだし話題になりました。三回戦では先発を任され、下関国際高校相手に好投、惜しくも負けてしまいましたが、今年も根本投手を見たい甲子園ファンは多いでしょう。

美爆音の習志野高校との対決を制して、木更津総合の優勝に期待です。(女性40代)

第101回全国高等学校野球選手権千葉大会の優勝候補として木更津総合高校を予想いたします。

春季大会では、準決勝で専大松戸高校に8回コールド負けをしましたが、3位決定戦で銚子商業に勝ち、関東大会では優勝した東海大相模と接戦するなど力は選抜出場の習志野高校よりも上かと思います。

特に最速149キロ右腕の根本くんがこの夏で150キロ超えを記録して千葉大会をわかせてくれると思います。(男性 40代)

出場校が非常に多い地区である千葉で、甲子園出場が最も有望なのは木更津総合高校だと予想します。

2000年代から名前をよく聞くようになった急成長している高校で、その実力はとどまるところを知りません。

個々の選手が最善を考えてプレーするスタイルは、ここぞという場面で非常に強力な勝負強さを発揮します。

チーム全体が高いレベルの野球を見せる中、特に外野手の太田翔梧選手には注目しています。

強肩強打が持ち味で、外野からの鋭いスローイングと飛距離抜群のバッティングは頭一つ抜けています。

また、ドラフト注目の投手である根本太一選手にも期待を寄せています。

150キロに迫る力強い直球は、球速以上に打者へプレッシャーを与えています。
変化球も負けず劣らずのキレを持っており、全国でも屈指の投手だと言えます。

木更津総合名物の全力で歌う校歌が、甲子園でも披露されることに期待します。(男性 30代)

今夏の甲子園大会予選の千葉県大会の優勝候補の筆頭に挙げたいのが、毎年プロ野球や東京六大学が注目するピッチャーが現れる木更津中央です。

高校野球界において、全国屈指の好投手育成能力があると言われているのが、木更津中央の五島卓道監督です。

実際に昨夏の甲子園の100回記念大会では、当時2年生だった根本太一君がMax149km/hのスピードボールを投げ込み、球場が沸きました。

根本君は今年もベンチに入っていますが、主戦格を務めるのが、根本君より一学年下の篠木健太郎君です。

篠木君はMax146km/hのスレートに加え変化球の精度も高く、強打の東海大相模相手に7回を投げて、被安打4で10奪三振の圧巻のピッチングをしました。

ソフトバンクホークスの1軍バッテリーコーチを務める吉鶴憲治さんの息子さんである、2年生でサウスポーの吉鶴翔瑛君が控えていて、投手力に厚みがあります。(男性 50代)

次は、2019年春季関東大会ベスト4の専大松戸がです。

夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想:専大松戸

私は専大松戸が優勝候補だと思います。春季大会では習志野高校が活躍しましたが、今年の専大松戸は習志野高、木更津総合よりも力があると思います。

注目選手は横山陸人投手です。木更津総合の根本投手、習志野高の飯塚投手らとならんで、注目のピッチャーです。(男性 20代)

 

今夏の甲子園大会予選の千葉県大会の優勝候補に挙げたいのが、春季関東大会で、ベスト4に進出した専大松戸です。

エースの横山陸人君は、右サイドハンドから140km/h前後の切れ味抜群の直球もスピードに変化をつけて投げ込み、横のスライダーを効果的に使います。

ストレートのスピードが横山君に負けていないのが、東海大菅生相手に8回3失点と好投した杉田智也君です。

野手では、4番を打つ長打力が魅力で広角に打ち分けることが出来る丹呉響平君は、春季関東大会の準々決勝の桐光学園で、ホームランを放っています。

セカンドまでの投球到達タイムが1秒9の強肩強打のキャッチャーの間中堅君は、攻守の要として、チームを引っ張ります。(男性 50代)

 

専大松戸を優勝候補に挙げます。

春の大会は決勝で敗れましたが、延長戦での敗退であり、優勝の習志野と差はないと見ます。

注目はエースの横山陸人投手。

関東大会では昨春優勝の健大高崎に完封勝ちしました。ストレートの最速140km/hながら、回転数が高いために威力が抜群であり、夏の大会でどのような投球を見せるかが楽しみです。(男性20代)

最後は2018年秋季千葉県大会優勝校の中央学院です。

夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想:中央学院

中央学院。昨年は千葉の二刀流・大谷で注目を集めた同校。大谷はじめ3年生が抜けた秋の千葉大会でも優勝し関東大会にも出場した実力校。

現状では昨年程のインパクトのある選手が居ない言うのが正直な所ではあるが、1年生ながらシニアリーグ時代から日本代表にも選ばれていた細谷怜央選手は注目である。

現在、チームのエースは畔栁舜選手だが、細谷選手が1年生ながら覚醒すれば千葉大会はもちろん、甲子園優勝までもあり得る逸材である。(男性 30代)


夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想!飯塚脩人など注目選手も!【まとめ】

夏の高校野球千葉大会2019優勝校予想と注目選手についてのアンケート結果では、習志野木更津中央専大松戸中央学院のいづれも全国で名前が通っている強豪校に意見が寄せられました。

どの学校が甲子園の切符を勝ち取るのか、レベルの高い熱い試合が見られることは間違いないですね^^

高校野球夏の千葉大会は2019年7月6日(土)開幕、7月25日(水)決勝戦予定です!

最後までお読みいただきましてありがとうございました。