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高校野球交流試合2020注目選手投手ランキング!中森俊介など14選手を発表!

高校野球交流試合2020注目投手をランキング形式でご紹介します!

高校野球交流試合2020で注目しているピッチャーをアンケートで教えていただきましたので、14選手をご紹介します^^

早速ですが、アンケート結果をご覧ください!

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高校野球交流試合2020注目投手ランキング

第1位:中森俊介(明石商業)

明石商業の中森俊介君はとても有名で投げては最速151キロを誇ります。

体格も高校生にしてはガッシリした体型をされてますのでとても高校生離れしていると思います。

プロ注目の投手なので今年の選抜もとても楽しみですね。(女性 30代)

明石商業の中森投手です。昨年の夏の選手権でも甲子園に出場しており、実績があり強気の投球スタイルだから。(男性 30代)

明石商業の中森投手。投球術が上手いと感じてます。今秋のドラフト候補で注目してます。(男性 20代)

中森選手 明石商業。松坂選手よりも実力が上と騒がれる右腕です。豪速球を見てみたいです。(男性 20代)

僕は明石商業の中森俊介君が注目です。ストレートのキレ、変化球の精度です。(男性 30代)

明石商業の中森俊介投手。去年の夏の高校野球の明石商業のベスト4進出の立役者の一人である。ストレートの最速の151㎞が魅力で、今年のドラフトにも名を連ねるはずだと確信しているから。(女性 50代)

明石商業の中森俊介投手です。

4季連続甲子園出場となった明石商業で1年生から登板しています。1年生の夏の県大会決勝で好投し、その夏の甲子園では145キロを計測しています。

現在は151キロまで球速がアップし、スライダーとチェンジアップも切れ味が鋭い本格派の右腕です。甲子園では通算8試合に登板しており、経験も豊富です。

中森投手の重そうなストレートは見ごたえがあり、ストレートに加えて変化球を交えて打者を打ち取る姿に注目です。(女性 20代)

明石商業の中森俊介投手を推したいと思います。

中森選手は昨年夏の甲子園にも2年生エースとして出場しており、その際に最速151キロを記録しています。秋の大会でも球速を維持しており、冬の期間に筋トレなどを強化したことにより球速アップも見込まれます。

151キロの球速は今年の選抜出場投手の中では最速です。もちろん先の話ですがドラフト上位候補としても期待されています。(女性 30代)

中森俊介投手。昨年の甲子園の時に2年生で大活躍だったので気になっています。また、自分自身が兵庫県で暮らしていたことがあり、明石商業を応援します。(女性 40代)

注目選手は、明石商業高校の中森俊介投手です。

最速151キロのストレートを軸とし、カーブ・スライダー・チェンジアップを操ります。伸びしろもあり、2020ドラフト上位指名候補でもある彼は、今大会の注目選手です。(男性 30代)

中森俊介。速球が150㎞を超え、変化球もキレがある。
去年の甲子園の経験もあり、どれだけの三振を取れるか注目です。去年はまだ未完成な感じがあったので、どれだけ完成に近づいているかも注目。(男性 20代)

明石商業の中森投手です。昨年の、春、夏とチームをベスト4に導いた1人と言えます。監督からも熱く信頼を得ており、「中森がいなくては勝てない」と言わせるほどです。

そんな中森投手ですが、注目すべき点は、2点あると思っています。

1点目は、【経験力】です。中森投手は、様々なマウンドに立ちいかなる場面で投げてきました。その経験は、この選抜大会でも驚異的な力となるはずです。

僕と同世代の現北海道日本ハムファイターズの平沼選手も、2年生の時から投げ選抜大会で優勝しました。同じ面影を感じます。

私の勝手な見解ではありますが、選抜大会では投手力が鍵となってきます。この中森投手は各校に驚異出来るな存在になるはずです。

2点目は、最速151km/hのストレートに加え、切れ味抜群の変化球。どの球種を取っても超高校級であると言えます。私がその中でも特に良いと思うのは、スライダーです。

昨秋の近畿大会大阪桐蔭戦。かなり苦戦していました。その切れ味は本物です。バッターからしたら、追い込まれる前に打っていきたい。そう思わされる投手です。

この2点が良いと挙げられます。ただ、時よりスライダーが甘くなり真ん中へ行くことが昨年多く見受けられました。

良いチームになればなるほどそう言ったボールは見逃してはくれません。この一冬を超えどんな投手になってくるのか。とても楽しみな投手の1人と言えます。(男性 20代)

明石商業の中森くん。2年生時の春夏の甲子園で、チームを上位進出に導いた投手が、一冬超えてどれだけたくましくなったかに期待大。この冬の成長度合によっては秋のドラフト上位入札も期待できるので非常に楽しみ。

ただ、昨秋に投球フォームを本人が見失ったと言っていたのでそこが心配だが、常時145キロ前後の直球とスライダーやフォーク、チェンジアップなどの変化球も一級品なので、非常に楽しみである。(男性 20代)

明石商業 中森君。柔軟性を欠き体が硬いと自覚している大投手。もう少し膝の柔らかさや使い方が上手だとまだまだ球速が上がると思われる。未知なる期待を寄せている。

右足の軸がしっかりしていて、その下半身から投げ出された”力”の込められたボールは、伸びと勢いがあり、No.1右腕の活躍に期待している。(男性 40代)

中森俊介・明石商業(兵庫県):高校球界屈指の右腕でドラフトでも注目される中森選手、優勝にはいまだ恵まれていないが主将となった来田涼斗と帰ってきた春の甲子園球場。ドラマの舞台はすでにそろっています。

同じ近畿勢との対戦で敗れることが多かったので、選抜でも3回戦以降がチームの注目ポイントでしょう。

中森の180センチを超える身長から放たれるマックス151キロの球速は秋以降に鍛え上げられ速度を増してくるのか、また速球とともに彼の鋭いキレのスライダーがスラッガー多い大会で、どれだけ空を切らせるかが3年となる選抜の楽しみなポイントです。(男性 40代)

私が今大会で注目している投手は、兵庫県代表の県立明石商業高校の中森俊介投手です。

彼は、昨年の大会でも大会屈指の本格派右腕として高い注目を集めており、今では150キロ近い速球と制度の高い変化球を駆使して打者を翻弄していく投手です。

また、がっちりとした体つきをしていてこれからの伸びしろにも期待できる投手であり、プロのスカウト陣からも大きく熱視線を受けている選手のひとりでもあります。

また、明石商業は今大会、屈指の優勝候補筆頭として名前が上がっていて彼の力投次第でチームを全国制覇に導くことが出来るかにも注目が集まります。(男性 10代)

明石商業 中森俊介投手。一年生から甲子園で堂々たるピッチングを見せて、年々進化している感じ。最速151キロのストレートも選抜で更新してくると期待しています。

ストレートの早さもそうですが、明石商業狭間監督の気合いが乗り移ったような、気迫の投球が目を見張る。応援したくなるようなピッチャーで、選抜優勝できるだけの投手やと期待してます。(男性 40代)

中森俊介投手(明石商業)。昨年夏ベスト4まで導いたエース投手、夏をほぼ一人で投げきるスタミナと好調時には常に140後半を記録するストレート、さらにそれを引き立てる多彩な変化球が魅力的だと思います。
体がでかくなれば、ドラフトにも名前が上がりそうな投手。(男性 20代)

明石商業の中森投手を注目してます。なんといでても、151キロの右腕。次世代No.1の呼び声が高いところも注目してます。来田くんもいるので、打撃の助けもあり優勝候補ではないかと思います。(女性 40代)

明石商業の中森俊介です。MAX151キロのストレートは速いだけではなく、打者の手元で伸びてくる力強い球が持ち味であり、差し込まれる打者が多いです。

夏の大会に履正社戦では、緊張からか少しコントールが悪くなり、打ち込まれてしまったが、3年生相手にも力強いピッチングを披露した。

夏の大会を経て、実力はもちろんですが、精神的にも成長しているので、全国制覇の可能性も大いに期待できます。(男性 30代)

春のセンバツ甲子園2020出場校の中で、ストレートの最速と甲子園での実績共に同世代ナンバーワンと言われる明石商業の中森俊介君を、最も注目の投手に挙げます。

マックス151km/hのスピードボールだけでなく、スライダーにカーブやチェンジアップ、スプリットを投げ分ける器用さを持ち合わせています。

昨年の甲子園では、明石商業の春夏連続ベスト4進出にエースとして貢献し、何せマウンド度胸も満点です。

選抜では智弁和歌山、夏の選手権では花咲徳栄と言った全国屈指の強力打線を相手に完投勝利を納めます。ピンチでも動じないことで、大量失点を許さない正に勝てるピッチャーと言えます。

中森君は、昨秋のドラフトで3球団競合の上にヤクルトスワローズに入団した昨年夏甲子園の準優勝投手奥川恭伸君を彷彿させる、バランスのよいピッチャーです。

排気量が大きくなれば、奥川投手並みにドラフト1位で各球団が指名すると言っても過言ではなさそうです。(男性 50代)

 

第2位:高橋宏斗(中京大中京)

中京大中京・高橋投手。東海地区を制し、さらに秋の明治神宮大会の優勝投手で本格派のピッチャーでどこまで勝ち上がるか見届けたいと思います!(男性 40代)

神宮大会優勝の中京大中京高校の高橋投手で、自慢の速球が冴え渡り優勝をもたらしてくれると思います。(男性 50代)

中京大中京・高橋君。球速はさほどないMAX148kmだが 同じ高さから放られ落ちる高校離れしたツーシームや、切れのあるカットボールが武器であるがゆえの、148kmストレートボールは伸びがあり、切れがある本格派ピッチャーである。大会でいくつの奪三振を見せて貰えるか、記録にも見逃せない活躍に期待している。(男性 40代)

注目投手は中京大中京の高橋宏斗君です。自己最速が148キロの本格派右腕です。選抜では150キロの大台にのせて、プロ注目投手になってくれたら嬉しいです。ですが、現段階では大学進学が希望だそうです。(女性 30代)

 

第3位:岩崎峻典(履正社)

岩崎峻典投手(履正社)昨年夏の甲子園で胴上げ投手。
145キロのストレートと130代のカットボールは三振を量産する。この冬でどれだけ体が出来上がるかは、わからないが力をつければ不動のエースになれる投手だと思います。(男性 20代)

履正社の岩崎投手。やはり、昨年の夏の甲子園を制覇した履正社で、その舞台を経験している岩崎投手は、本領発揮してくれると思う。(女性 40代)

履正社高校の岩崎峻典選手です。夏の全国制覇の最後の試合を投げ、甲子園の経験としては十分です。

MAX145キロの速いストレートと、ストレートのように見えて、少し変化するカットボールが1番の武器です。他の変化球も交えながら、打たせて取るピッチングが彼のスタイルです。

今年のドラフト候補にも十分期待のできる選手です。(男性 30代)

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その他

片山 楽生(白樺学園)

注目の投手は白樺学園の片山楽生君です。

何故ならば、ストレートは130キロ後半で伸びがあり、変化球はカットボールが130キロの球速で、なんと言ってもフォームの精度が良いため、乱れる事が少なく大量点を浴びる事もあまりないと思います。

あとはスタミナの面をもう少し鍛えるとプロでも通用するくらいの投手だと思います。

春の選抜に出られる投手の中でも、とても注目している投手です。(女性 30代)

白樺学園 片山楽生投手。上背はありませんが、小気味良い投球でリズムを作っていきます。神宮大会での好投もありましたが、一冬越えてどれだけ成長しているのかが楽しみです。これから夏にかけてさらによくなりそうな感じもします。(男性 30代)

 

下慎之介(健大高崎)

2人目の注目投手は健大高崎の下慎之介君です。182㎝の長身左腕です。選抜で活躍すれば、ドラフト注目投手になることは間違いないでしょう。コントロールが良くなってきてるので、選抜では躍動感があるピッチングで打者の打ち気を反らすような投球に注目です。(女性 30代)

下慎之介・健大高崎(群馬県):182センチの身長から、サウスポーで振り下ろされる速球を武器に秋の関東大会では東海大相模、西武台を抑えた、また準優勝の明治神宮大会では登板していれば中京大中京にも、、、という期待もあった。

冬を越えてどう成長しているかですが、チームメイトの橋本拳汰も190センチの長身から急角度のストレートが持ち味で、競うかリリーフで生かしていくのか総合的な投手力が楽しみです。(男性 40代)

 

達孝太(天理)

天理高校達投手。190cmの長身。個人的には藤浪二世と言っても良い。なんと言っても力強いストレートが武器。コントロールがまとまれば一気にプロの評価もあがるはず。(男性 20代)

天理 逹孝太投手。長身の一年生投手で秋の近畿大会では背番号19ながら、履正社相手にピンチの場面で監督の期待に見事にこたえて、長身から投げ下ろすストレートの威力で履正社打線を封じこめた。

これからどんどん伸びてくることを思えば、新二年生として出場する選抜もそうですが、将来末恐ろしいピッチャーになると期待いています。(男性 40代)

 

小林樹斗(智弁和歌山)

智弁和歌山の小林樹斗投手 最速148㎞のストレートが持ち味。選抜は投手有利となる中で、どれだけの投球を見せてくれるのか、今から楽しみである。(女性 50代)

春のセンバツ甲子園2020出場校の中でビッグ3と言われているのが、ピッチャーがいますが、早くもみんな今秋のドラフト上位指名候補に挙げられています。

その3人とは、明石商業の中森俊介君と中京大中京の高橋宏斗に加え、ここで紹介したい智弁和歌山の小林樹斗君です。「樹斗」は、「みきと」と言い、活躍次第では人気が急上昇する顔立ちなので、名前を覚えておきましょう。

小林樹斗君は、昨年の選抜甲子園大会の準々決勝での智弁和歌山戦での快投で、一気に注目を集めるようになりました。ストレートの最速は148km/hで、球質がいいと言われ、元プロ野球選手の智弁和歌山の中谷仁監督も絶賛する逸材です。

旧チームのエースであり、今春東京六大学の立教大学に進学する池田陽佑君も一年間で驚くほど球速が伸びたので、小林樹斗君にも期待が集まります。

スライダーやチェンジアップ、カーブも交えた投球をしますが、伸びのあるストレートで、次々に三振を狙って欲しいです。(男性 50代)

 

笹倉世凪(仙台育英)

仙台育英の笹倉世凪。仙台育英秀光中学時代から、注目されてきた左腕。がっしりとした下半身から鋭い最速147キロのストレートを投じる。

また、打撃も非凡なものがあり登板しない時には一塁で出場することもある。1年生の頃から甲子園を経験している為、今後甲子園での成長が期待される。(男性 20代)

 

伊藤樹(仙台育英)

仙台育英の伊藤樹。笹倉と同じく秀光中学時代から注目されてきた右腕。中学時代から140キロを超えるストレートが武器。

2019年の甲子園では登板したものの思う様な投球ができず良い成績を残すことはできなかった。

しかし綺麗なフォームをしており、低めのコントロールを高めれば将来的に好投手になる予感。一冬超えて、昨夏よりも進化した姿に期待したい。(男性 20代)

 

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諸隈惟大(東海大相模)

東海大相模の諸隈くん。

中学時代には佐倉シニアに所属し、エースとして出場した3年時のジャイアンツカップで全国制覇。高校入学後1年生時から、強豪東海大相模で登板していたエリートである。

特徴として、制球力が抜群で右バッターのインコースに投げ込むクロスファイヤーはピカイチだ。

緩急を活かしたピッチングで、東海大相模をどこまで上位に導けるか期待している。(男性 20代)

 

高森陽生(花咲徳栄)

私が今大会注目しているのが、埼玉県代表の花咲徳栄高校の高森陽生投手です。

彼は、身長はそこまてま大きくありませんが、1年秋からメンバー入りしていて、投手のタイプとしてはボールのキレ、投球術、変化球を駆使して打者を振り遅れさせる投手です。

また、昨年の夏の甲子園大会では明石商業高校戦で3年生エースだった中津原投手の後を託されるも失点を許してしまい、3年生の最後の試合で悔しい思いをした選手でもあり、1年かけてその思いを糧に練習に取り組んで更にパワーアップしていること間違いありません。

関東最後の枠で滑り込んだ花咲徳栄のエースが今大会のダークホースとして勝ち上がるには高森投手の活躍無くして成し得ることがありません。今大会の高森投手、花咲徳栄高校には期待です。(男性 10代)

 

<荻原吟哉(星稜)

星稜荻原投手。昨年までの絶対的エース奥川くんの影に隠れていたがこちらも140キロを超えるストレートを武器に相手打者に立ち向かう強気な投球が持ち味。今年の星稜の明暗を握る大切なピース。(男性 20代)

 

松浦慶斗(大阪桐蔭)

大阪桐蔭 松浦慶斗選手。桐蔭おなじみのスーパー一年生サウスポーで1年にもかかわらず140キロを超えるスピードボールを投げ込む。最近でいうと横川投手(巨人)によく似ているが、お互いの1年次を比べると松浦選手の方が現時点では上。この選抜で、デビューさせ甲子園に新たな伝説を。(男性 10代)

 

秋山恭平(広島新庄)

広島新庄高校 秋山恭平投手です。昨年秋の中国大会では、倉敷商業に延長戦の末に負けたものの全試合完投をし、中国地方No.1左腕の呼び声が高くなっているからです。

またU-15の日本代表にも選ばれた実績もあり経験豊富です。是非とも注目して見て下さい。

余談ですが、広島新庄高校は、左投手がエースの時に甲子園に行くと言うジンクスが出来つつあります。

過去出場した際のエースは、山岡投手(現・JX-ENEOS)、堀投手(現・日本ハム)、また甲子園出場は果たせていませんが田口投手(現・巨人)、このようなポイントにも注目して見て貰えれば違った楽しさがあるかもしれません。(男性 20代)

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高校野球交流試合2020注目選手投手ランキング!中森俊介など14選手を発表!【まとめ】

高校野球交流試合2020注目のピッチャーランキングは、中森俊介投手(明石商)が圧倒的支持を集めた結果となりました。

プロ注目のピッチングに期待したいですね^^


輝け甲子園の星 2020年 07月号 [雑誌]

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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